納得いかない・・・・・・
毎日、習慣として、朝、晩の「楽しみ」である新聞。
休刊日に少々納得がいかない。
年中無休が当たり前になった中で堂々と直近での休刊告知も腹立たしい。
一番身近なメディアで新聞のない日は寂しい。
掲載されている記事も何となく、希薄、中央ネタばかり、紙離れは始まっている。
新聞少年が消え、宅配の文化も一考。
急激に変わる新聞業界・・・・・関連、付帯事業の整理が始まる。
毎日、習慣として、朝、晩の「楽しみ」である新聞。
休刊日に少々納得がいかない。
年中無休が当たり前になった中で堂々と直近での休刊告知も腹立たしい。
一番身近なメディアで新聞のない日は寂しい。
掲載されている記事も何となく、希薄、中央ネタばかり、紙離れは始まっている。
新聞少年が消え、宅配の文化も一考。
急激に変わる新聞業界・・・・・関連、付帯事業の整理が始まる。
最近、特に気になって、しょうがない!
故N大臣のもうろう会見は予想外の不快感だったが、最近、朝ズバの「MのMた」の二日酔だか単なる寝不足だか、日増しに不快感が先行する。
番組中に正常化するのが、明白。
単なる寝不足とは思えない。
一般人ではないのだから・・・・・
日本茶・・・いろいろ
・煎茶
・玉露
・芽茶
・茎茶
・番茶
・玄米茶
・ほうじ茶
・粉茶
・抹茶
さまざまな「日本茶」・・・気分で飲み分ける時間を持ちませんか・・・・・
クライアントに厚労省独法の雇用○○センターから、新しい雇用助成金を使った補正予算枠の雇用拡大へのプレゼンにわざわざ、ご来社いただいた。
それもご年配の方、2名も・・・わざわざ・・・・
一応、内容を聞くと・・・まどろっこしい。更に、話しが長い。正にお役所仕事。時間つぶしのお方には付き合ってはいられない。
独立行政法人とその予算枠。正に埋蔵金、ここにあり!
こんなことでは、政策実現は有り得る訳がない。
官僚から地方公務員まで、親方、日の丸の時代はもう、終わりました。
無血の平成維新にしましょう。
返済期間延長などの要請に応じるよう金融機関に促す「中小企業金融円滑化法案」が、閣議決定。
中小企業、個人住宅ローンの資金繰りを支援するものだが、果たして、実効性の伴うものか?
返済遅延の現実の要因は、もっと根の深い収入減にあり、猶予期間に回復するとは、思えない。
政府保証が稼動するのも、つまり、国民負担。
そして、企業も支払猶予中は、新規融資はありえない。
資金は動いてなければ・・・・・
創造力は、則頭葉が作り出した「経験」と前頭葉が発信する「意欲」の掛け算によって、創出される。
つまり、則頭葉の体験の蓄積が大きいほど、新しいものを生み出せる。
前頭葉の何かをしたいという意欲が強い人の創造力が大きい。
少し、現実になってきた。
日ハムとジャイアンツの日本シリーズ。
小さい頃から、反体制で現状打破思考である私にとって、掛け買いのない対戦となった。
更に、日本シリーズに至るまでのクライマックスの中味が良い。
巨人・大鵬・卵焼の時代は終った。
テレビも新聞も日ハムの扱いの方が多い。
いよいよマスコミ業界の再編が始まる。
だが、たまご焼きは続く・・・・
日航の年金の積立不足が3000億円に上り、最大の経営圧迫要因であるという。
当然、銀行筋、財務省は、「金融支援や公的資金が結果的に年金の給付水準維持に使われる」と反発しているが、この年金債務の圧縮が再建の可否を握っている。
給付水準の引き下げは憲法の個人の財産権の侵害というが、釈然としない。
結局、特別立法で、救済成立???
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