旧国金他の合併公庫から融資内諾を感触として得ていたクライアントとの短期計画から中期計画のヒアリングを終えた。
キャッシュフローの改善、好転により、一気にステージアップを図る。
特化したほぼ独占状況にある元請→下請→孫請の構図を元請の支援のもと、孫請からステップアップによる
①利益率の改善
②受注量の倍増
③人材の確保および育成
などなど事業当事者は、夢物語ではなく、実録として進む。
10年後の姿=夢、1年後の姿=鮮明な結果が一致し、戦術の実施へと進む。
同社長は、36歳。ゆっくりと渓流釣りをしたいという。・・・・・・・
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